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犬用滑り止めグリップ「トーグリップス」

愛犬にもういちど 歩く自信と喜びを

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すべり止め用くつ下・くつとの違い

すべり止め用くつ下・くつと、トーグリップスの違いとは?

犬用のくつ下やくつは、足を守るのに効果的なものですが、犬本来の爪で地面を捉えて歩くという、足の動きを邪魔してしまうことがあります。トーグリップスは、爪に装着することで、滑りやすい床でも爪で地面を捉えることをサポートする、犬の本来の歩行の性質を妨げない滑り止めです。

l . トーグリップスを使用するメリット

  犬は足の裏を伸び縮みさせて、爪をサッカーのスパイクシューズのように地面を捉えて歩きます。しかしフローリングのような硬い床では、このように爪を刺して歩くことが出来ません。

若くて元気な犬だと、硬い床でも運動能力でなんとか補って歩くことが出来ますが、シニア犬や腰に問題を抱えている犬、特別な介護が必要な犬はそのようにすることが出来ません。

トーグリップスを犬の爪にぴったりと装着することで、滑りやすい床でも、犬本来の足の動きで床を捉えることをサポートします。

2. くつ下・くつでは補えないトーグリップスの機能

  • トーグリップスは犬の脚全体を覆わずに使用可能です。犬の脚には、体の空間的な位置の情報を脳に伝えるためのレセプターが数多く存在しています。このようなレセプターを靴下などで覆ってしまうと、脳への情報伝達を妨げてしまいます。
  • 犬は脚にある汗腺から汗を放出しています。トーグリップスはこの汗腺をふさぐことなく使用することが出来ます。
  • トーグリップスは、くつ下やくつのように屋内外を行き来する際に取りはずす必要がなく、着けたまま行き来できるので非常に便利です。
  • トーグリップスは、肉球や皮膚などのデリケートな部分に触れることなく使用できるため、多くの犬は嫌がることもなく、着けているのにも気づかないことが多いです。

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ジュリー・バズビーについて

獣医師のジュリー・バズビーは約20年間、獣医師としてのキャリアを持ち、1998年には米国獣医師カイロプラクティック協会(AVCA)の、また2002年には国際獣医鍼灸師学会(IVAS)の認定資格を取得しました。Dr. バズビーは、犬と飼い主の関係をよくすること、また犬の老化に伴う生活への負担を軽減し、生活の質を向上させることに情熱を注いでいます。
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